レッド・ツェッペリン結成50周年、「狂熱のライブ」Zeppツアー9/10~

『狂熱のライブ』大音量上映Zeppツアー

東名阪のライブハウスZeppにて、大音量・巨大スクリーンで蘇る
「狂熱のライブ」が3夜に渡り開催される。

ジミー・ペイジとロバート・プラント

バンド絶頂期のステージパフォーマンスが蘇る

究極のレジェンドとも言えるロックバンド、レッド・ツェッペリン/LED ZEPPELIN。今から50年前の1968年9月7日は、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ロバート・プラントの4人がメンバー(当時はニュー・ヤードバーズ/The New Yardbirds名義)として、初めてステージに立った歴史的な日。

これを受けて、今年はバンド結成50周年を記念して、ライブ・アルバム「永遠の詩/The Song Remais The Same」の究極のリマスターボックスが発売。また、日本では独自に「Zeppelin50祭」が企画され、この9月に東名阪のライブハウスZeppでツェッペリンのライブを擬似体験できるイベントが開催される。

ギブソン・EDS-1275、ダブルネック12弦ギターで天国への階段を演奏するジミー・ペイジ

ダブルネック12弦ギターの「天国への階段」をライブで

上映されるのは、貴重なライブ映像を収めた唯一の公式フィルム「狂熱のライブ/THE SONG REMAINS THE SAME」。ライブハウスZeppのダイナミックな音圧と容赦のない大音量、そして巨大なスクリーン。肌に伝わるライブ感に満ちた会場で1973年、極上のパフォーマンスを見せるレッド・ツェッペリンを体感できるまたとない機会。

当日は、ブリティッシュロックやHR/HM好きにはお馴染みの音楽評論家・伊藤政則氏のトークショーも同時開催される。

現在(8/23)、各会場の指定席は既に完売。東京公演はスタンディング・エリア、エクストラ・シートを残すのみ。「絶叫OKのライブ音響による上映」のため、ライブさながらに狂乱しながら楽しめる狂熱のスタンディング・エリアは、まさにライブの醍醐味を味わえる。日本屈指の設備を持つライブハウスZeppでのZep。これは絶対に見逃せない。

レッド・ツェッペリン結成50周年記念!
ライブ・フィルム『狂熱のライブ』Zeppツアー東名阪

原題|Led Zeppelin THE SONG REMAINS THE SAME
日程Ⅰ|2018年9月10日(月) Monday.10th.Sep.2018.
会場Ⅰ|Zepp DiverCity(TOKYO)
日程Ⅱ|2018年9月12日(水) Wednesday.12th.Sep.2018.
会場Ⅱ|Zepp Namba(OSAKA)
日程Ⅲ|2018年9月13日(木) Thursday.13th.Sep.2018.
会場Ⅲ|Zepp Nagoya
開場|6:15pm 開映|7:15pm
登壇|伊藤政則(音楽評論家)

※Zepp DiverCity にご登壇致します。Zepp Namba、Zepp Nagoyaは、9/10の登壇の模様を収録した映像を本編上映前に、ご覧頂けます

※本編上映前の7時頃に登壇致します。

※登壇は、予告なく変更になる場合がございます。また都合により、ご本人の登壇が中止になる場合もございます。

【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】

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